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東山堂さんから、盛岡から八戸へ☆かつての東北本線をゆく『IGRいわて銀河鉄道 盛岡→八戸 4K撮影作品』発売のご案内です。

東山堂さんから、盛岡から八戸へ☆かつての東北本線をゆく『IGRいわて銀河鉄道 盛岡→八戸 4K撮影作品』発売のご案内です。


盛岡から八戸へ☆かつての東北本線をゆく
『IGRいわて銀河鉄道 盛岡→八戸 4K撮影作品』
発売しました!
■撮影日
2016年10月26日 晴れ
■乗車列車
普通4525M 盛岡発八戸行 青い森701系
盛岡発9:10 八戸着10:59
■DVD版(映像115分) 税込4,536円
■Blu-Ray版(映像115+映像特典9分) 税込4,860円
~発売元ビコムの商品紹介~
東北新幹線開業によってJR東北本線を転換して誕生した第三セクター鉄道がIGRいわて銀河鉄道と青い森鉄道だ。
県境の目時駅を境として盛岡から八戸まで、緊密に連絡しつつ運営を行う2社の路線の前面展望を4Kカメラによって高画質収録した。
収録日は天候にも恵まれ、みちのくの秋の情緒を味わうことができる。
旅の始発駅は盛岡。IGRいわて銀河鉄道の路線だが、車両は八戸~目時開業時に新造した青い森701系のトップナンバーである。
相互直通運転の特徴とも言えよう。列車は盛岡を出ると、山田線や田沢湖線の分岐を見て岩手山を眺めつつ北へ進む。
好摩で花輪線を分け、東北新幹線と遠く離れることなく北上。IGR7000系やEH500牽引の貨物列車と幾度となくすれ違う。
秋の山々の風景を愛でつつ、かつて蒸気機関車が奮闘した十三本木峠を越えてゆく。金田一温泉から馬淵川を渡り、目時からは青い森鉄道線となる。
市街地と東北新幹線が見えると旅の終着八戸に到着する。