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メガネのファミリーズさんから、立体視の測定で使う小物のご紹介です。

メガネのファミリーズさんから、立体視の測定で使う小物のご紹介です。こういうプロが使う小物ってやっぱりなんか心惹かれますよね。

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バタフライテスト 立体視(両眼視)測定
小さなお子様の立体視が出来ているか確認するのにも
重宝な小物です
これが出来なければ3Dの映画などは見られません
奥行きをよみとり立体視ができるのは
視覚のなかでも高度な両眼視の機能があるからです
奥行きのある物を見ると左右の目には、
映る像にいくらかの差(立体視差)が生じます。
脳はその差の大きさで奥行きの大小を読み取り、
立体像を頭に描きます。
合体させた右眼と左眼の像のわずかな違いなどが解からない
斜視のある方や、両眼視機能不良だと立体視は難しくなります
 
立体視差→1が800 2が400 3が200で 9が40です
だいたい7ぐらいまで出来れば問題無い
続きは http://blog.livedoor.jp/naka3898/